こんにちは 😊山﨑です。
ゴールデンウィークが終わり、夏⛱️が来たかのような暑い日が続いています。
そんな中ですが、 今、建設業界は大変困っています。
イランでの戦争が長期化していて、サプライチェーンが寸断された結果、
建設現場では、商品を発注しても納期未定、遅延で手に入らなくなったなどの影響が出始めています。
ナフサ・ショックという名のもとに第3次オイルショックが確実視される中で、
アロハスリフォームでは、元気に【お家まるごと塗装】を行っている現場をご紹介します。

平成元年に建築して36年目の住宅で、20年前に1度塗装をしたきりのお客様です。
【工事前】

屋根瓦は落ちて、漆喰も剥がれ落ちてしまってます。コーキングは切れていたり、なくなっていたりしています。
【工事後】

コーキングは、外壁の継ぎ目(目地)を埋めるために使用されており、外壁塗装において欠かせない存在です。
一般的には、新築時または、前回の塗装から10年後でコーキングの劣化が始まり、コーキングにひび割れや縮みといった
現象を目で確認できるようになったら、要注意です。それを何もせずに放っておくと、
後々大掛かりな補修、修繕工事が必要になってしまう恐れがあります。
【工事後】


そうなる前に、早めに外壁リフォームメンテナンスをお勧めします👌
ぜひ、ご相談ください‼️




